4月30日、代表者会議、各派交渉会、議運がそれぞれ開かれ5月4日、5日の両日臨時議会を開くことを決める、本会議での質疑なし、討論なしで委員会審議のみ。
午後、福島県社会保障推進協議会の申し入れ、政府の社会保障解体政策が感染拡大を招いていると指摘、感染拡大を防ぐとともに医療機関と保健所機能を守ることなどを申し入れ。続いて、民青同盟福島県委員会が県内青年アンケートの結果をもとに青年・大学生の切実な実態を訴え、学費免除、生活支援などを申し入れ行いました。
4月30日、代表者会議、各派交渉会、議運がそれぞれ開かれ5月4日、5日の両日臨時議会を開くことを決める、本会議での質疑なし、討論なしで委員会審議のみ。
午後、福島県社会保障推進協議会の申し入れ、政府の社会保障解体政策が感染拡大を招いていると指摘、感染拡大を防ぐとともに医療機関と保健所機能を守ることなどを申し入れ。続いて、民青同盟福島県委員会が県内青年アンケートの結果をもとに青年・大学生の切実な実態を訴え、学費免除、生活支援などを申し入れ行いました。
4月27日、団会議と代表者、各派交渉会。午後から新型コロナ対策で共産党県委員会・県議団が知事に医療や検査体制について、学校休校による対応について、経済と労働分野などについて、第2次になる申し入れを行いました。続いて「県政つくる会」が会議、コロナ問題が中心でこの間の取り組みの報告と、今後の取り組み、引き続き国・県に要望活動、共同して電話相談会の開催することを確認。知事への申し入れは、http://www.jcp-fukushima-pref.jp/seisaku/2020/200427_01.pdf