能登半島地震支援活動で石川県羽咋市の共同支援センタへ

3月5日、いわきを6時30分頃出発し、能登半島地震救援活動に向かいました。磐越道を新潟から北陸道を通り石川県羽咋市の共産党支援センターへ。途中新潟の柏崎刈羽原発を望める米山SAで休憩をとりました。3時過ぎに到着。前多賀城市議の遠藤さんと中央の吉竹さんが出迎えてくれました。写真は遠藤さんと。雨が降っていますがあまり寒いとは思いません。

いわき市が5つの路線維持へ新常磐交通へ支援発表

いわき市は8日、路線バスを廃止・減便する新常磐交通の計画を受け、来年度予算で新たに1886万円余りの補助金を出して、5つの路線を維持する方針を発表しました。日本共産党いわき双葉地区委員会は、5日にいわき市に対し、新常磐交通を支援しバス路線廃止の撤回を求めていました。

いわき市に、生徒児童の通学、高齢者など交通弱者へ対策を求める申し入れ

2月5日、日本共産党いわき双葉地区委員会は、いわき市に「生徒児童の通学、高齢者などこうつうじゃくしゃへ対策を求める」申し入れを行いました。新常磐交通が今年4月から15路線のバス路線廃止方針を打ち出したことを受け、通学児童生徒、高校生、高齢者の交通主産の確保に取り組みよう7点にわたり申し入れました。

内郷・好間後援会新春のつどい

2月4日、内郷・好間後援会の新春のつどいが開かれました。熊谷智衆院4区予定候補、菅野宗長いわき市議と共にあいさつしました。ひょっとこ踊りや歌、オカリナ演奏、踊りなどで楽しみました。

全国で広がる補聴器助成

全国で独自に行う自治体がこの1年で2倍近くに増えています。(1月30日付けしんぶん赤旗)軽度や中等度の難聴の高齢者などに補聴器購入補助を行う自治体が239になっています。福島県内では、二本松市、南相馬市、西郷村、白河市、金山町の5市町村。

年金者組合いわき支部が新春のつどい

1月24日、年金者組合いわき支部の新春のつどいに参加。みなさん高齢でもなお元気で要求実現、社会変革のために活動されています。私は、日ごろの活動に敬意を表し、いつまでも元気でともに頑張りましょうとあいさつしました。日本舞踊、歌、人形劇など多彩な出し物で盛り上がりました。

宮川えみ子県議地域後援会の「新春のつどい」白浪5人衆や「南京玉すだれ」など楽しくワイワイ!

21日、宮川えみ子地域後援会主催の「新春のつどい」が開かれ参加しました。宮川県議、菅野宗長市議と共にあいさつをさせていただきました。

集いでは、白浪5人衆に参加させてもらいました。「高野の金太郎~、人情溢れる吉田屋の~英ちゃんたぁあっしのことよ~」と口上を述べました。今年は9月にいわき市議選、国民無視の金権腐敗の自民党政治を終わらせるために解散総選挙に追い込み頑張ります。