12日から13日にかけて、母畑温泉八幡屋に一泊しました。妻と東京にいる息子、同居の娘の4人。ゆっくり温泉につかりました。
12日から13日にかけて、母畑温泉八幡屋に一泊しました。妻と東京にいる息子、同居の娘の4人。ゆっくり温泉につかりました。
12日、勿来・遠野新春のつどいが行われました。歌や寸劇、ビンゴゲームで楽しみました。寸劇は「桜を見る会」、私はジャパンライフ社長役で「桜を見る会に招待されたおかげで儲けさせてもらいました」と悪徳ぶりを熱演(?)しました。熊谷智地区委員長(衆院福島5区予定候補)、宮川えみ子県議とともにあいさつをしました。
9日、熊谷地区委員長、宮川県議と私で団体訪問を行いました。いつも突然の訪問にもかかわらず快く応じてくれました。いわき商工会議所では小林裕明専務理事が対応してくれ、中小企業、環境などかみ合う懇談になりました。森林組合では田子英司組合長が再造林の県の支援制度などで懇談しました。電気事業協同組合、ウイングなどにも訪問しました。
8日、日本共産党福島県委員会、福島相馬地区委員会共催の旗びらきが行われ県議も参加あいさつを行いまいした。高橋千鶴子衆院議員が講演を行い、野党共闘で今年予想される総選挙で安倍政権を退陣させ、選挙勝利を誓いました。
7日、好間後援会のみなさんと好間工業団地内の交差点付近で朝宣伝。昨日は内郷内町地内の大正橋付近で朝宣伝。今年もがんばろう!
6日夏井川の水害被害調査を行いました。三川夏井川・好間川。新川水系水害対策促進を進める連絡会(準備会)が行ったもの。夏井川の被害のひどい小川町高萩の決壊場所は、川幅が狭いうえに河川敷に立木があり川の流れを阻害しています。小川町関場地域は決壊により水田、梨畑が土砂で埋まっています。営農再開にためには支援が必要です。平窪は富貴内、中島、寺内、大念仏地内の堤防の決壊・越水で住宅被害が甚大です。堤防は土のう袋による仮復旧ですが、一日も早い本格的な復旧が必要です。住民の方々の心配は尽きませんが、最大の心配はここに戻って大丈夫かということです。今後こうした被害に見舞われないかが心配といいます。住民目線で河川改修を進めるために専門家とも協力して安心して暮らせる地域にするために河川の改修等が必要です。
1月5日、いわき市消防団出初式参加しました。勇壮なはしご乗りの演技もありました。また第5支団(内郷・好間)の出初式でもはしご乗りが披露されました。
1月2日新春街宣、宮川県議とともにいわき市を一周しました。まず、内郷高坂マルト前、常磐下湯長谷マルト前、ツルハドラッグ中岡店前、君が塚マルト前、そしていわき駅前。水害対策、桜を見る会の徹底究明、今年予想される解散総選挙での共産党と野党共闘の勝利、秋のいわき市議選の勝利など今年も住民に寄り添い全力で頑張る決意を述べました。
2020年1月1日、我が家から見た初日の出です。昨年は、台風19号と豪雨により甚大な被害に見舞われました。「いのちとくらしを守る」というスローガンが文字通り現実味を帯び、大事な言葉になりました。今年は、野党共闘で安倍政権を退陣に追い込み、県政では県民の声が生きる、いのちとくらしを守る政治の実現に力を尽くします。
12月31日、今年もあっという間の大晦日。県議選では県内外、そしていわきの多くのみなさんの奮闘で2期目を勝ち取らせてもらいました。いわきから2議席、全県で5議席、県民音声を届け実現するために全力を尽くします。台風被害も甚大でした。河川改修のために力を尽くします。私の住む内郷高野町も法面の崩れ、田んぼの土手の崩落など、災害対策は待ったなしです。