いわき市新春市民交歓会に参加しました。新型コロナ対策で飲食なしです。昨年活躍したいわきFCの選手らがあいさつに来ていました。

いわき市新春市民交歓会に参加しました。新型コロナ対策で飲食なしです。昨年活躍したいわきFCの選手らがあいさつに来ていました。
赤井嶽薬師常福寺に寄りました。家族の健康やら日本の平和やら原発事故の安全な収束、石炭火発のない福島県の実現を願いました。
水石山の頂上にある展望台にも上りました。冷たい風が吹いています多が、空気が透き通り見晴らしも最高です。
内郷・好間ブロックは今年最初の宣伝統一行動を行いました。宣伝カーとハンドマイクを繰り出し、9か所の宣伝を行い、7月の参議院選挙でのいわぶち友再選と日本共産党の躍進を訴えました。参加者からは、手ふりが多かった、しんぶん赤旗の購読申し込みがあったなどうれしい報告もありました。
2022年初めての新春街宣、いわき市内5ヶ所で訴えました。今年は参議院選挙、市民と野党の共闘で必ず勝利しましょう。そして福島出身のいわぶち友参院議員の再選を勝ち取ろう。
新年おめでとうございます今年はコロナを克服し希望ある年にしたいものです。頑張りましょう
我が家からの初日の出と夜空を撮ってみました。今年もよろしくお願いします。
内郷後援会は、いわき市川前の鬼が城に今年最後の行事として忘年会を行いました。輪投げ、ジェスチャー、カラオケで楽しみました。大きな浴槽も料理もよかった。外はうっすら雪が降りました。
議会報告会を開きました。衆院選をたたかった熊谷智地区委員長、宮川えみ子県議、菅野宗長いわき市議、高橋明子いわき市議と共に、12月議会の様子、新型コロナ、温暖化問題などについて報告しました。(12月25日)
福島市に公立夜間中学が開校することになりました。「福島に公立夜間中学をつくる会」の大谷代表代行が控室にあいさつに見えました。会では、自主夜間中学をおこないながら公立の設立を目指して運動を進めてきました。共産党の県議団も県に設置を求めてきました。
21日、12月県議会は最終日。大橋沙織県議が県議団を代表して討論を行いました。まず知事提出議案の建設工事で市町村に一部負担をさせる議案について、全額県が負担すべきと反対しました。原発避難者に対して国家公務員宿舎の明け渡しと家賃支払いを求める民事調停については、県が県民を法的手段に訴えるべきではなく、避難者一人一人に最後まで寄り添い丁寧に話し合いを継続すべきと反対しました。
議員提出議案については、消費税5%への減税及びインボイス制度の中止を求める意見書や憲法9条を堅持し憲法審査会での改憲審議は行わないことを求める意見書などに賛成の立場で討論しました。
議会終了後、東京電力がアルプス処理水を海洋放出するため海底トンネルなどの建設の実施計画の事前了解を県に提出したことで、容認しないことなどを求め県に緊急申し入れを行いました。県は規制委員会が審査を終了する2〜3ヶ月後に判断すると言います。トラブルなどの隠蔽を繰り返す東電は県民から信頼されていません。県は認めるべきではありません。
19日、いわき生活と健康を守る会のきりたんぽを食べる会に参加し、温かいきりたんぽ鍋をいただきました。同会事務局長の高橋明子いわき市議が秋田県ということで秋田名物のきりたんぽ食べる会を行いました。参加者はきりたんぽを食べゲームで楽しい時間を過ごしました。
郷ケ丘・中央台地区の共産党支部。後援会の人たちと地域内4ヶ所で街頭宣伝を行いました。車の中から手を振っていく人などがいました。