「非核の火」を灯す会結成会

23日、「非核の火」を灯す会結成会が行われました。広島、長崎に落とされた原爆、そこから採って上野の東照宮境内でともし続けてきた「広島・長崎の火」を、東京電力福島第一原発事故の被災地である楢葉町の宝鏡寺に移し「非核の火」として灯し続けようとする運動が始まります。宝鏡寺住職の早川篤雄さんは、一貫して原発に反対してきた方。場所としては最高の所です。集会は、人数制限を行い密にならない工夫を行いました。

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