いわき駅前でフードバンクの取り組み「コロナの下で仕事が減り生活が大変」など切実な声

15日、日本民主青年同盟めひかり班が行ったフードバンクの取り組みに参加しました。新型コロナウイルスのもとで解雇・雇止めなどバイトや職を失い生活が困窮する学生、青年を支援しようと食材や生活用品の寄付を募り、無料で配布するもの。22人の方が訪れました。「仕事が減って生活が苦しい」「学校がオンラインで友達ができない」「仕事が減り、収入が減少。子供への仕送りが困難になった」「他県に行った子供が仕事が減り、こちらから仕送りしている」「給付金をもう一度行ってほしい」「菅首相は安倍首相よりひどい」などのアンケートへの書き込みがありました。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`yahoo` not found]