12月県議会閉会、宮本しづえ県議が討論

12月25日、県議会は閉会。10時30分から議会運営委員会を開き、本会議最終日の議事運営の確認。本会議では宮本県議が討論を行いました。意見書採決で共産党が出した憲法第9条の改正に反対する意見書と請願について古市議員、高橋議員(ともに立憲民主党)紺野議員(社民党)は共産党とともに賛成。特別委員会の設置、議員派遣などを可決し16日間の議会が閉会しました。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`yahoo` not found]