四倉支部行動と内郷高野町の太陽光パネル法面崩落ヵ所

2日、四倉支部行動。読者のHさんに案内してもらい、現読者や元読者の方など訪問対話。この地域は八茎鉱山があり、砕石を積んだトラックの通りが多いこと、最近は除染の土砂を運搬するトラックの通行が多いとのこと。

午後は、内郷高野町の太陽光パネル設置で法面が崩れ、道路をふさいだ場所を視察。一時通行止めになった道路は開通したものの、通学路であるために今でも子どもを通学させるには不安があるとのことです。本格的な法面復旧をしてほしいというのが、地域の人たちの要望です。事業者は、市とも協議し復旧に着手するとしています。そのために太陽光パネルを撤去しましたが、工事はいつ行うかは未定。

 

パネルは撤去したもののいまだそのままの法面崩落個所

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