秋晴れのもと、常磐後援会がカラオケありの楽しい芋煮会

4日、日本共産党常磐方部後援会が、いわき市の湯の岳のふもと、丸山公園で芋煮会を行いました。秋晴れのもと、日差しは暑いくらいの最高の芋煮会日和。サンマ、焼きぞば、トン汁は最高のご馳走でした。カラオケなどで楽しい時間を過ごしました。熊谷地区委員長、宮川県議、溝口市議とともに来年の参院選、県議選の勝利の決意を固めあいました。

宮川えみ子県議とサンマを焼きました
あいさつでは、憲法改悪、消費増税を許さず、来年の選挙戦に勝利しようと訴えました

 

 

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県議団、南相馬市議団合同でみちのくALERT2018にオスプレイを使用しないことを求める申し入れ

10月29日、オスプレイを使用しないことを求める申し入れを行いました。陸上自衛隊が米軍や自治体、関係省庁などと連携して東北地方で地震が発生したとの想定で行う防災訓練「みちのくAKERT2018」が11月9日から11日にかけて行われます。南相馬市では水陸両用車の上陸訓練が行われますが、宮城県では、オスプレイによる患者、物資の運搬が行われます。オスプレイは、事故が多発し、配備された横田基地や配備が予定される佐賀県でも反対が多数です。離着陸時の強風により土砂が巻き上げられる、建物が福飛ばされるなど、震災訓練には不向きです。この防災訓練がオスプレイの実用化を図る訓練と言われても仕方のないものです。訓練地の南相馬地域では、訓練の詳細が周知されていません。今回、南相馬市議団(渡部寛一団長)と一緒にオスプレイの使用をやめるよう国・自衛隊に求めるよう申し入れました。http://www.jcp-fukushima-pref.jp/seisaku/2018/181101_02.pdf

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