つどい知事選争点は、国、東電に県民の立場でハッキリ物が言えるかどうか

26日、平東部支部のつどい。渡辺博之市議、坂本康一市議と参加。それぞれ市政方向、県政報告を行いました。私は、県議団作成の「県政報告」で知事選の争点、「国、東電に物言う知事を誕生させよう」と訴えました。

 

 

 

 

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決算委員会、企業局、病院局など

23日から25日まで決算委員会。1日目は全体会で企業局と病院局の審査。好間工業用水、相馬工業用水の状況と、赤字の要因は、社会情勢を反映せず、販売ありきの姿勢が問題と質しました。病院局は、磯確保の状況、未収入は督促とともに福祉的な観点で、「金の切れ目が命の切れ目にならないよう」に接することを求めました。

2日目は、危機管理部、監査委員会、県警本部、農林水産部。3日目は、保健福祉部の審査を行いました。

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小名浜でつどい、ソーラー発電や県政報告

21日、小名浜南支部のつどいに参加。坂本康一市議とともに議会報告を行いました。坂本市議は、小名浜上神白地内のソーラー発電建設による土砂被害を報告。東京の業者が建設して、現在は白河の業者が買い取ったというもの。建設段階から届け出通りの施工になってなく問題がある施設。市も県もこうした行為を許さないルールを作るべきです。私は、県知事選の争点などを報告。その後懇談しました。

小名浜上神白ソーラーパネル。急傾斜でいつ崩れてもおかしくない
雨による崩落防止のシートは風でボロボロ

その後、労働福祉会館で開かれた知事選のタウンミーティングに参加。県労連斎藤議長と宮川えみ子県議が「つくる会」政策や福島県政の実態報告を行いました。

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