還暦クラス会、何年たっても和気あいあいの同級生

7日、いわき市立内郷第3中学校のクラス会。今年還暦を迎える私たちは、昭和49年度卒業。男女合わせて16人が参加しました。中学校を卒業して44年、姿は多少変わっても、やはり同級生意気投合し和気あいあいのクラス会になりました。

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いわき市民訴訟原告団が学習会

6日、原発原告団の学習会。公私は、医療生協わたり病院の斎藤紀医師。斎藤さんは原発事故と健康問題と題して、甲状腺がんをどう考えるかにつて講演しました。

原発事故以降、甲状腺がんが非常に心配されています。県がおこなった甲状腺がん検査は約30万人。先生の結論から言えば、原発事故由来の甲状腺がんはないというもの。しかし、原発事故により家や土地を追われ、避難を繰り返す中で命を落とした人。商工業や農業水産業への被害。その償いは、国、東電が責任をもっておこなわなけばならないことは言うまでもないこと。

裁判は、11月20日にいわき市民訴訟公判、来年1月22日、3月5日に本人尋問が行われ、いよいよ大詰めです。世論と運動で勝利しましょう。

 

 

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19日告示、28日投票の県議補選、大橋さおりさんの応援に

4日、今月28日投票の県知事選挙と同時に行われる、伊達市・伊達郡の県議補欠選挙の予定候補者大橋さおりさんの応援に宮川えみ子県議と行ってきました。大橋さんは前民青同盟福島県委員長として青年の要求実現の先頭に立ってきた人です。何としても議会に押し上げ、6人の県議団めざし頑張りましょう。この日は、保原町、梁川町などで9ヵ所、県政報告などの街頭宣伝を行いました。

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