リアルタイム線量計撤去反対の意見書、総務委員会で継続に

5日、採決常任委員会。総務常任委員会に付託されているリアルタイム線量計の撤去に反対する2つの意見書は、自民と県民連合の委員が「継続すべき」に起立し、私だけが「可決」の立場で着席、したがって本会議での採決にはなりませんでした。市民団体の方々は、本会議で意見書を可決して、国に撤去反対の意見を示してほしいと運動を進めてきたのです。

総務委員会の様子を伝える河北新報

 

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`yahoo` not found]