小川町後援会が新春のつどい、介護問題などで話し合う

25日、いわき市の北部にある日本共産党小川町後援会が、新春のつどいをひらき、参加しました。弁当や食べ物を用意し楽しい集いです。パネルを用意し、介護など参加者が不安に思う問題で、話し会おうと趣向を凝らしまました。介護や免許証返納後の足の確保など深刻な問題が次々出されました。後援会や党支部では、問題を一つ一つ学習会を行い、問題を深くとらえて解決していこうと話しています。

鈴木弘之共産党小川町後援会会長と
みんなの心配事を書き出したパネルで話し合い
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