国民救援会県本部大会、北稜クリニックえん罪事件守大助さん支援を

4日、国民救援会福島県本部第37回大会が日本勝で開かれ、県議団を代表してあいさつを行いました。私もいわき支部の一員であるため大会は最後まで参加しました。安倍政権が憲法破壊の暴走政治を行う中、憲法と民主主義を守る団体として、国民救援会の存在は大きい。また、えん罪から人権と被害者救済にと取り組むことは重要。この大会にも仙台北稜クリニックえん罪事件の守大助さんのご両親が支援の訴えを行いました。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`yahoo` not found]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です