県議団会議と東電交渉

21日は定例の県議団団会議の日。当面の日程、選挙支援の計画などを話し合い、5中総の討議では、志位委員長の結語を読み合わせを行いました。野党共闘が進む中で、国民全体の中に「政治は変えられる」という希望と同時に、国民と共産党の関係でも「よく決断してくれた」と激励が寄せられていることが報告されていて、情勢の激変を感じました。

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午後からは、原発県連の皆さんが行う東電交渉に参加しました。冒頭東電が炉心溶融の公表の遅れについて強く抗議し、汚染水問題、原発労働者問題などについてやりとりしました。(写真は東電交渉中のみなさん)

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